プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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北から届いた物

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12月28日
北の方から送られてきた物2点を紹介。
先日ビデオコレクションのデジタル化を終了し、これでもうアナログ記録された映像を見ることもないだろうと書いたばかりだが、アマゾンに注文しておいたアナログもアナログ、レンタル落ちのVHSカセットが届いてしまった。
発送元は小樽。
これ、たしか中古で1円だった奴だよな。
もちろん3百数十円の配送料は払っているが、これを小樽から稲城まで持ってくる手間とコストを考えると、効率とは何か、なんて疑問も考えてしまうのだが、それは置いといて。

なんで今更こんな物を買ったかというと(むろん安かったからだが)、これが今となってはむしろ貴重なフルサイズのアメ車によるカーチェイス・シーンがあり、なおかつ、今後もDVD化される見込みが乏しい作品だからだ。
ロジャー・ムーアが主演でサン・フランシスコが舞台となるとアメリカかイギリス映画みたいに思えるが、実はイタリア製。
さりとて74年型のサンダーバードによるチェイスなど見送るには惜しい。
これが1円ならば買ってしまおう、というわけだ。
いやあ、かれこれ20年ぶりくらいに観たが、車重やパワーにタイヤが負けているクラシックなカーチェイスが堪能できました。

もう一点は伊吹秀明先生から送っていただいたもの。
大艦巨乳主義のオーソリティたる伊吹先生が新境地「尻」に挑む意欲作(らしい)だ。
なんといううらやま…いや、そんなこともあるだろう。
皆さんもぜひ。
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