プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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ウイルス対策

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10月01日
なんか今日では遅すぎるような気がするのだが、きっと気のせいだろう。
どうもここ数日PCの挙動が重くて、それはアニメの圧縮というヘビィな作業をやらせているためだろうと思っていたのだが、さっきウイルスバスターの結果レポートが表示されて、それによるとどうやら裏側で、ウイルスバスターとウイルスの、熾烈な戦闘が繰り広げられていたようだ。
そうか、それで重かったのか。
結果レポートが表示されたということは、処理が完了したから表示されたというわけで、たしかに挙動は軽くなっている。
そこで考えたのだが、ローランド・<意地でもマンハッタンを破壊してやる>エメーリッヒ先生の大ヒット作「インデペンデンス・デイ」のラスト、異星人のシステムが地球人の組んだウイルスでダウン、というのは、今考えると無理のある設定のような気がする。
あれだけの科学力を持つ文明の作ったシステムならば、ノートン先生の一人くらいは入っているだろうに。
更新期限を過ぎても料金を払わなかったので、期限切れにでもなっていたのだろうか。
「ちゃんと更新手続きはしたぞ!」
「その連絡が本星に届くまでに4年かかります」
「あのバカ、ハイパー通信を使わなかったのか!」
…てな感じで。

それにしても、知らない間に戦闘が行われていたなんて、PCの中は今や独立したひとつの世界だなあ。
変な電脳生物が進化したりしなければいいが。
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