プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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変な特殊能力

090709.jpg
07月09日
アシスタントに借りて観た「R,O.D.TV」が面白かったので(涼宮くんありがとう)、私も「紙使い」みたいな変な特殊能力を考えてみた。

「うどん使い」というのはどうだろう。
日本国内ならばたいていどこでも使えるだろう。
特に香川県では最強。
でも世界的には、使えない国や地域がかなりありそうだ。
パスタも扱えるかどうかが命運の分かれ目だな。
「エロ本使い」。
「紙使い」の一種だが、やらしいことが書いてある紙しか使えない。
エロ本文化はおそらく世界中に存在するだろうから、困ることは無いだろう。
「仮想戦記使い」。
これも紙使いの一種だが、俗に言う「仮想戦記小説」が書かれた紙しか使えない。
そのため活躍できる場所が限定され、現在ではほとんどブックオフの周辺でしか活動できないとされている。
IFCONのスタッフの中に2~3名いるという噂があるが、確かではない。
作家の内田弘樹先生は一時期この「仮想戦記使い」ではないかと噂されたが、彼の実態は実は「竹の子使い」である。
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