プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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ゼルダの伝説・神々のトライフォース

090220.jpg
02月20日
順調に進行中。
「ドラゴンナイト4」が。
駄目じゃん。

もともと私はゲームをやらない人間だった。
だがある日、知り合いの編集者から電話が掛かってきて、今度ゲーム雑誌に移ったからもしかするとゲーム漫画を発注することがあるかもしれない、なじんでおいてくれ、と言われた。
ゲームに関する知識の無かった私はとりあえずスーファミ本体を中古で購入し、ソフトはマイミクの銀の顔先生に貸してもらった。
この時の銀の顔先生のゲームのチョイスが、それからの私のゲーム人生に大きな影響を与えているのである。
スーファミ版「ゼルダの伝説・神々のトライフォース」は私が始めてはまり込んだゲームで、最初に借りた何本かの中に含まれていた。
今思うと、よくあんな難しいゲームがクリアできたものだ。よほどヒマだったのか。
いや、ヒマだったのだが。
このゲームはクリアするとエンディング画面にそれまでのセーブ回数が表示される。
私の場合は約430回だが、このほとんどが死んでコンティニューした回数だ。
有野課長もびっくり。
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