プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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「ダークナイト」を観る

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12月12日
ティム・バートンの2作目も凄い映画だったが、クリストファー・ノーランの2作目も凄い映画だった。
誰でも知っているアメコミの人気ヒーローを主人公にして(だから観客の期待を絶対に裏切れない)、これだけの大予算を投入して(だから映画会社の期待を絶対に裏切れない)、それだけのプレッシャーを背負いながらなおこの大胆な脚本、驚きのエンディング。
書いた脚本家が凄いのか、撮った監督が凄いのか、それともこのシナリオに巨額の予算の投入を決めたワーナーの役員が凄いのか。
おそらくこれは「マッドマックス2」以来の、「神話の誕生」を描いた映画。
どうやらバットマンは、アメリカ映画の中でも、スタッフに恵まれるシリーズのようだ。

作業は、ぽちぽち。
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コメント

スペースサターン

サターンはせーらーむーんではなくて、ファラ・フォーセット・メジャースが「脱いだ」映画っすね。
ロボットが人格転移かなんかの結果、襲ってくるやつ。

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