プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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ブラボー砦の脱出

081026.jpg
10月26日
仕事でもないのに珍しく高井先生に呼ばれたので先生の仕事場へ行ってみたら、用件は
「ケーブルTVで放送される古い西部劇「ブラボー砦の脱出」の予約録画をセットして欲しい」
…ということだった。
早朝の放送なので起きられない、というわけだ。
笑ってはいけない。
70歳を過ぎた人間には、今のデジタル機器の予約録画のセットはかなり困難な作業なのだ。
予約録画以前に、時刻合わせにすらたどり着かない。
さらに、レコーダーのリモコンが非常に使いにくい配置になっていた。
なぜいまどきのデジタル機器のくせに、「Enter」がリモコンの中心にないのだ。
ケーブルTVのチューナーのリモコンもせっかく日本語表示なのに、「予約」の表示がなく、代わりに色別になっていた。
普段使う者には判りやすいが、初めて使う者には判らない。
そんなこんなで苦労して予約を完了したが、はたして無事動作してくれたか確信が無い。

もし録れていなかったら、どうしよう。
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