プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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黄色いリボン

080705.jpg
07月05日
別に古典を読む週間だから、というわけでもないが、スカパーの260チャンネル、渋め映画専門チャンネルのシネフォリ・イマジカが古典西部劇の連続放送をやっていたのでつい見てしまった。
実ははるか昔にTVで放送されたのを見たことがあるのだが、40年くらい前のことなので内容をすっかり忘れてしまっていた。
改めて観ると、アメリカ人の心の琴線に触れる描写とはこういうものなのだろうなあ、という演出が溢れていて、ほとんど文化論だ。
あるいは1949年という時代が成立させた作品なのかもしれない。ベトナム戦以降だと、こういうのは無理だろう。

というわけで、「黄色いリボン」ではネタにならないので、画像は「バイオハザードⅢ」から。
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