プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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パキラ

06.12.21.jpg

12月21日
マックス・ファクトリーから、来年4月発売だそうだ。
「ゆうま」はなんとなく気乗りがしなくて見送ってしまった私だが、パキラは見たとたんに予約注文してしまった。
みんな、すまん。

「M☆Cあくしず3号」が若葉台の啓文堂に置いてない。
すでに売れてしまったのか、最初から入荷しなかったのか分からない。
明日、京王稲田堤の啓文堂に行ってみる。

「トム・ヤム・クン!」。
前作「マッハ!」のヒットで予算が潤沢になったのか、画面から貧乏臭さが消えているし、確実にアクションの見せ方が上手くなっている。
かつてジャッキー・チェンの映画がそうであったように、このスタッフとキャストが作る映画も、いずれ世界を相手に商売するようになるのだろう。
主演のトニー・ジャー君、相変わらず動きはすさまじく、事実上彼のワンマンショーだが、前作では盗まれた仏像を追い、今作では生きた象を追う。
次の作品ではどんな「ゾウ」を追うのだろうか。
てか、盗まれないようにしろよ。仏像はともかく生きた象なんて。

作業はペン入れが4枚。
ペースを落としてのんびりやっている。

画像は群馬県の高崎市と前橋市の間の高前バイパスから高崎市の問屋町を抜けて高崎市内へと抜ける道。
日曜日の早朝に撮影した。
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