プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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ホビフェスイテキタ

080506.jpg
05月06日
何故だか私は出先で中里融司先生と出会う確率が高い。
行動パターンが似ているのだろうか?
いや、そんなことはあるまい。
最近私はビンボなのであまり出歩かない。それなのに、たまになにかイベントに行くとそこに中里先生が居るのだ。
昨日も、会場内で出会っただけでなく、昼食時にも天丼屋の店内で出会った。
私はこう思う。きっと、中里融司先生は三人いるのだ。
中里融司「白」が小説を執筆している間、中里融司「緑」はイベントに行っている。そしてその間中里融司「黒」は、なにかよからぬことを考えているのだ。
そうでなければあんなに小説を量産しながらなおかつイベントに行ける筈が無い。

ではもしも私がもう一人いたらどうだろう?

二人で対戦レースゲームをやるが、二人とも遅いのでなかなかゴールできず、結局時間切れになってしまう。
大体私は「グランツーリスモ」でもいつも遅い車を選んで走るから、ちっともゲームが進捗しないのだ。

画像は昨日のホビフェスの会場にて。
キャラものが多いホビフェスの中では艦船モデルは珍しい。
もっともこの年代のフランス艦のデザインは独特で、宮崎アニメの中ではすでにキャラ扱いだから、これも広義のキャラものの一種なのかもしれない。
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