プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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さいたまワンダーランド

100105.jpg
01月05日

私の日記を読んでくださるような方達にとって「さいたま」の印象といえば、やはりガメラとレギオンが戦った場所、ということになろうか。
いかにも「都市近郊」といった風景が続いていた。
しかしあれは、実はさいたまの中でも東京に近い、人工が集中しているあたりの風景だったのだ。

今回の帰省では、ものすごく高速道路料金を払いたくなかったので(いや、貧乏だからだが)、行き帰りとも一般道を通って交通費を節約した。
おかげでラッシュに巻き込まれてかなりな時間を埼玉県の上で過ごす事になって、しょうがないのであちこち休みながらちんたら走った。
画像の写真はその時に撮った。
別に特に寂しい場所に行ったわけではなく、さいたまでも主要な幹線道路、熊谷バイパスのすぐ脇のコンビニから撮ったものだ。
どこの僻地だろうか、と思う。
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コメント

埼玉といえば

写真が「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲」の20世紀博の会場があった場所のようにみえまする。

Re: 埼玉といえば

> 写真が「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ! オトナ帝国の逆襲」の20世紀博の会場があった場所のようにみえまする。

場所的には「しんちゃん」の舞台とは遠いですが、似ているのは確かですね。
埼玉って、あんな風景ばかりなのでしょうか。

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