プロフィール

飯島祐輔

Author:飯島祐輔
スプートニクが星となって「地球防衛軍」が公開された年に生まれ、望月三起也氏に漫画を、高井研一郎氏に人生を学ぶ。
主な作品に『コミック 新旭日の艦隊』全22巻(原作・荒巻義雄)、『北海の堕天使』(原作・吉岡平)、「新海底軍艦」など。
大艦巨砲漫画家として名を馳せ、その徹底したメカへの傾倒と破壊描写、そしてとめどもなく溢れるストーリーとボケキャラ萌えの追求精神は他に類をみない。

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「電脳」轟拳な日々画廊
今までのあらすじは『艦隊な日々』をご覧ください。

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「恐竜時代」

091230.jpg
12月30日
昨日、スカパーのシネフィル・イマジカで久々に放映のあったジム・ダンフォースの「恐竜時代」をぼんやり観ながら、こんな歌を考えた。

絶滅までの 5千万年で
進化をしろと 言われたが

ティラノと過ごした 年月を
何で計れば いいのやら

恐竜時代が 夢なんて
あとから掘り出し 想うもの

恐竜時代の 真ん中は
ティラノに食われて いるばかり

…いい歌だ。

「ジュラシック・パーク」のヒット以来、この種の生命体はCGで描かれるのが当たり前になってきたが、だからといってグワンジやキングコングの魅力が色あせるということはない。
びっくりドンキーに行った次の日はくら寿司に行きたくなるようなものか。
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コメント

ティラノといえば・・・

新年明けましておめでとうございます。日本に限らず
恐竜映画といえば 嫌というほど 必ず「ティラノ」が
出ますね。(たまには「アロ」でもと思いますが・・)
その昔、日本を代表する「ティラノ」といえばゴジラ
シリーズの「ゴロザウルス」を思い出します。40ん年前
とはいえ あの人間離れしたプロポーションは すごい
!!の一言です。

Re: ティラノといえば・・・

おお、前原三征さん、あけましておめでとうございます。
こんなしょうもないブログですが、今年もよろしくお願いします。

いえいえ・・・

こちらこそロクでもないコメントばかりですが・・・
そういや昔、漫画の「こち亀」で「フリントストーン」
を パロった話があって その中に ティラノタイプの
ゴルゴサウルスが出てくるんだけど・・・目つきが
目つきなんですよ。右手にM-16をもって・・・

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